場面が出る
具体的なシチュエーションが出題されます。
SPEAK IT YOUR WAY
英語はある程度わかる。でも、自分で話そうとすると出てこない。Againは、その間を埋める練習をつくります。
AgainをはじめるWHY AGAIN
具体的なシチュエーションに、
自分の英語で答えます。
こんなふうに練習します
覚えたい表現
I'm into ...場面
友達に最近の趣味を聞かれました。
「最近ジャズにハマってるよ」と英語で答えてください。
あなたの回答
I'm into jazz these day.
Almostちゃんと伝わっています。
より自然に言うなら:
I'm into jazz these days.HOW IT WORKS
具体的なシチュエーションが出題されます。
その場面に、自分の英語で答えます。
Correct / Almost / Not Yetで振り返ります。
ALMOST
完璧じゃなくても、相手に伝われば英語は使えます。Againは「正解・不正解」だけではなく、伝わる英語も評価します。
AGAIN
一度言えた表現も、場面が変わると意外と出てきません。
Againでは、覚えたい表現を違うシチュエーションで何度も使います。